《デリヘル攻略》全ては挨拶から始まります

デリヘルでは部屋に女の子が派遣されてきたら、まずはきちんと笑顔で挨拶をして出迎えてあげるようにしましょう。
中には無愛想な表情でほとんど喋ることなく無言のままの男性もいますが、それは止めましょう。女の子というのは、お金をもらう立場なのですが、お客さんはその女の子から最高のサービスを受けることの出来る立場なのです。
どちらも損得があるのですから、女の子を一人の人間として考え商品とは考えないことです。
どんなことでも同様のことが言えますが、初対面で挨拶をしない人は人間として間違っています。
デリヘルでは挨拶をしない時点で、女の子は貴方とプレイするのを嫌がってしまうことでしょう。

 

「お金を支払ってまでデリヘル遊びをしたくない」なんて思っている人もいるかもしれません。
しかしデリヘルというのは、奥様や恋人などとのプレイとはまた違った興奮を味わうことが出来るのです。



《デリヘル攻略》全ては挨拶から始まりますブログ:20181216

結婚してから気づいたのだが、
オレの主人は無趣味な人であった。

例えば、読書にしても…
実用書が好きだったり、読む時も仕事上の文献を探すとか、
「楽しむ」感じではない。

釣りや各種アウトドアスポーツの道具を持っていたり、
遠出をしたこともあるようで、
身体を動かすことが好きなのかな?とも思ったが、
友人に誘われてやってみたことがある…という程度。

かといって、
「絵を描きます」とかそういうのもない。

主人は定年後どうするのだ!?と密かに思っているのだが、
それはさておき…

高校時代は水泳部だったという主人は、
水の中で身体を動かすことは楽しんでできるようである。

それでも、
オレと結婚してから休日にプール、夏場に海…など、
積極的に出かけることもなく過ごしてきた。

しかし、現在5歳になるお子さんが
スイミングスクールに通うようになると、
休みの日には公営プールに出かけて、一緒に遊んでくれるようになった。

カナヅチのオレにとって、
それはとても有難く(オレは水泳を教えることができないので)、
健康的な趣味ができた!と喜んでいる。

もちろん、お子さんも
「プールに行く」というととても喜んでいる。

お子さんはママ大好きっ子なので、
普段はオレと一緒でなければ、主人と出かけることはない。
それが、プールだけは別。
それは主人にとっても嬉しいらしい。

残念ながらオレは一緒に行ったことがないので、
二人がプールでどんな風に過ごしているかは分からない。

でも二人とも充実した顔で帰ってくるので、
きっと楽しいのだろう。
男二人、なかなかいい趣味ではないか!