《デリヘル攻略》女の子の嫌がる行為はしない

デリヘルを呼んだ時に相手に知られないように隠しカメラを仕込んで、女の子と自分のプレイを盗撮している人がよくいます。
このような盗撮行為をやりたくなる気持ちは、管理人もわかりますが、絶対に実行に移さないようにしてください。女の子は多くの場合におきましては、自分がデリヘルで仕事をしているということを、周囲の人に隠しています。
盗撮というのはお店の禁止事項にも定められており、もし発覚してしまったら多額の慰謝料の請求に応じなければいけないこともあります。
盗撮をした映像を自分だけで後々楽しむのでしたらまだいいのですが、それをネットに公開してしまったりする人がいるのです。
エッチな行為をしている姿を公開されてしまった女の子がどれだけ傷ついてしまうのかをしっかりと考えましょう。

 

デリヘルと言えばヘルス的なものだけではなく、M性感やイメクラ的なデリヘルもあります。
最近では数多くの店舗型デリヘルが派遣型へと移行しており、デリヘルが多いのは確かなことです。



《デリヘル攻略》女の子の嫌がる行為はしないブログ:20190320

青い空を見て、わしはいつも思っていた。
「自由に暮らしたいよ…」と。
シトシト降る雨を見て、わしはいつも思っていた。
「気ままに暮らしたいな…」と。

でも、絶対に無理!
何故なら、うちには猛獣が2頭いるからだ。

しっかり躾をしないといけない…
大きな義務であり、重大な責任!
その猛獣の種族は、ムスコという。

そんなわけで、
わしは日々いきり立ち、大声で罵声を浴びせながら、
ビシッ、バシッと猛獣たちに鞭を振り回している。

けれど、
猛獣たちはちっとも言うことを聞かないし、
罵詈雑言を浴びせられても、どこ吹く風で、
三六五日、二十四時間、まった〜りと寝そべっているのである。
気分はモンゴルの大草原である。

もうお手上げ!
わしは精も根も尽き果てた…

作っても作っても決して余ることのないおかず、
炊いても炊いても残ることのないご飯、
洗っても洗っても底から湧いてくるような洗濯物の山、
ドタバタドタバタと一日中ノイズがなくならない日々…

もうダメだ。
野生のカバとゴリラを調教しようとした、わしがバカだった。

力尽きたわしは、
ある日曜日の9時、目を覚ますことができず、
10時過ぎまで寝てしまった。

慌てて部屋から飛び出すと、
なんと、猛獣たちが
目玉焼きを焼き、温かい紅茶を入れ、菓子パンを焼いていた。

「お母さん、この紅茶好きでしょ?」
なんと、わしの大好きなアールグレーを
ヤカンいっぱい入れてくれていた。

いつの間にか、
猛獣たちは「やさしいヒト」になっていた。

気がつかないうちに、
しっかりとした、やさしいムスコに進化していたのだ。

わしもモンゴルの大草原で14時寝をしよう!
ヤカンいっぱいの紅茶を飲みながら…
そう思った。